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BMDのお気に入りの海外作家 

反撃/リー・チャイルド

リー・チャイルド(Lee Child)
 「キリング・フロアー」「反撃」
スティーヴン・ハンター(Stephen Hunter)
 「極大射程」「狩のとき」「ダーティホワイトボーイズ」
ジャック・ヒギンズ(Jack Higgins)
 「鷲は舞い降りた」「テロリストに薔薇を」「双頭の鷲」
J.C.ポロック(J.C.Pollock)
 「樹海戦線」「ミッションM.I.A.」「狙撃」


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[2005/09/27 13:39] 冒険小説&HB | TB(0) | CM(0)

冒険小説&ハードボイルド 

高校三年間でほぼ本屋に売っている大藪作品を読み漁った。その時に出会ったのが創元推理社の『マフィアへの挑戦シリーズ』だった。実際にハマッテ読んだのは2巻の『抹殺部隊』までなのだが結局惰性でハーレクイン社の『マック=ボラン・シリーズ』まで読むはめに…もっともこの作品がきっかけで海外作家の作品を読み始めるようになったのだが。(^▽^;)
抹殺部隊


[2005/09/21 16:59] 冒険小説&HB | TB(0) | CM(0)

大藪春彦との遭遇 -Beast Must Die- 

大藪春彦との出会いは高校時代。通学前に読んでいた朝刊でふと目にとまった角川書店の新聞広告『野獣死すべし』のコピー「孤独に耐えられない奴に何ができるか―」この言葉がいつまでも頭から離れなかった。そして学校の帰り道いつも立ち寄る書店、いつもならソノラマ文庫の有る本棚に向かう足が角川文庫の本棚に向かっていた。「大何とかって作家だったよな…」と思いつつ『おの作家』の前に、そこにはその本棚のほぼ一段を占める今はもう見慣れたあずき色の背表紙が。そして早速『野獣死すべし』を手にとって1ページに目を通す2ページ目を読み終わってすぐに本を閉じレジに一直線。家に帰ると自分の部屋にこもって夕食も食わず復讐編まで一気に読破し、しばらく放心状態でそのまま眠った。そして翌日から他の大藪中毒者と同じく片っ端から読み漁る日々が・・・

yaju2


[2005/09/15 12:47] 大藪春彦 | TB(0) | CM(2)

blog始めました! 

BMDを紐解くKEY-WORD
大藪春彦、ハードボイルド、冒険小説、時代&歴史小説、BLANKEY JET CITY、酒&料理、松金洋子
BMD


[2005/09/09 18:50] Blog | TB(0) | CM(1)



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